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フリー素材 - 北海道根室市納沙布岬

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北海道根室市納沙布岬の写真素材です。掲載写真は全て無料でご使用頂けます。 国土地理院は、日本の最東端を東京都の南鳥島、最西端を沖縄県与那国島、最南端・東京都沖ノ鳥島、最北端は北海道択捉島と発表しています。ただ、択捉島は現在、ロシアが実効支配しており、自由に往来は出来ません。また、南鳥島と沖ノ鳥島は無人島で、通常の交通機関で行ける島ではありません。そのため、最西端の与那国島以外は、一般的には最東端が北海道根室市の納沙布岬、最南端が沖縄県の波照間島、最北端が宗谷岬ということになっています。このうち、最東端の地・納沙布岬からは、天気が良ければ肉眼で、歯舞諸島を見ることが出来ます。 → 日本最東端と最西端 - 納沙布岬と与那国島 日本最東端・納沙布岬 晴れた日には歯舞諸島を望むことが出来る

フリー素材 - 北海道北竜町

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北海道北竜町の写真素材です。掲載写真は全て無料でご使用頂けます。 「太陽を味方につけた町」のキャッチコピーを持つ北竜町は、ヒマワリの作付面積が日本最大規模で、「ひまわりの里」として知られます。その一方で、冬は雪が多く、キャッチコピー通り太陽の光が降り注ぐ日は、遠くの山並みに向かって、雪道がまっすぐ続くきれいな風景が見られますが、吹雪いた時は、一瞬にして真っ白で何も見えないホワイトアウトの世界へと変わります。 北竜町のヒマワリ 北竜町のヒマワリ 北竜町のヒマワリ 北竜町のヒマワリ 冬の北竜町 北竜町 サンフラワーパーク

フリー素材 - 北海道阿寒

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北海道・阿寒国立公園の中の写真素材です。掲載写真は全て無料でご使用頂けます。 阿寒国立公園は「火山と森と湖」の公園と呼ばれ、千島火山帯の西南端にあたる三つのカルデラ・摩周、屈斜路、阿寒が中心となっています。三つの大きなカルデラが、これほど接近しているのは世界的にも珍しと言われます。釧路市阿寒町には、約1万年前に活動を停止したという雌阿寒岳、今なお火山活動が活発な雄阿寒岳と阿寒富士があり、山麓には、阿寒湖を始め、ペンケトー、パンケトー、オンネトーなどの美しい湖沼群が点在し、それらを包むように深い原生林が広がります。また、弟子屈町にある硫黄山は、今なお噴気を上げ、火山活動を続けています。 阿寒湖の夕景 阿寒の森 阿寒の森 阿寒の森 今なお噴気を上げる硫黄山 今なお噴気を上げる硫黄山

フリー素材 - 北海道釧路湿原

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 北海道釧路湿原の写真素材です。掲載写真は全て無料でご使用頂けます。 ラムサール条約に登録されている釧路湿原は、原始的な自然が満喫出来る日本最大の湿原。その湿原随一の絶景ポイント細岡展望台や、夕日が美しい達古武湖、観光開発が進む塘路湖、朝日と共に霧がかかり壮大な風景が見られるシラルトロ湖、タンチョウの営巣地がある穴場スポット・コッタロ湿原などを紹介します。 → 原始的な大自然を満喫する旅 - 釧路湿原 真っ赤な夕日に染まる達古武湖 夕日が美しい達古武湖 達古武湖畔の夕焼け   タンチョウの来る駅・茅沼駅 朝日と共に霧がかかり壮大な風景が見られるシラルトロ湖 タンチョウの営巣地があるコッタロ湿原 タンチョウの営巣地があるコッタロ湿原

フリー素材 - 北海道斜里町

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北海道斜里町の写真素材です。掲載写真は全て無料でご使用頂けます。 「知床」の語源は、アイヌ語の「シレトク」で「大地の行き詰まり」を意味します。知床半島の北側を占める斜里は、町のほぼ半分が、国立公園に指定されています。知床観光の基点となる港町ウトロは、斜里市街から国道334号線で40分。港を見下ろすプユニ岬は夕日の名所で、冬には流氷が海を覆う様を一望出来ます。 →「 厳しくも美しい大自然。秘境しれとこを行く 」 知床の流氷   知床の流氷 知床の流氷 知床の流氷 流氷 流氷 流氷 ウトロ港

フリー素材 - 北海道士別市

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北海道士別市の写真素材です。掲載写真は全て無料でご使用頂けます。 羊でまちおこしを図る、道北の「羊のまち」士別には、地元の人たちが口をそろえて勧めるジンギスカン専門店「花の友」があります。中央が少し窪んでいる、ずっしりとした質感の鋳物鍋の周りに肉を敷き、窪んだ部分に野菜をのせて焼き、これを山盛りに入れた生姜を崩しながら醤油ベースのタレで食べるのが「花の友」流です。 →「 羊のまち士別で味わう絶品ジンギスカン - 花の友 」  士別神社 羊と雲の丘 羊と雲の丘 羊と雲の丘 士別町

フリー素材 - 北海道深川市

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 北海道深川市の写真素材です。掲載写真は全て無料でご使用頂けます。   深川市の田植え風景(北育ち元気村・こだわり米) 深川市の田植え風景(北育ち元気村・こだわり米) 豊泉牧場 豊泉牧場の搾乳場